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籐芸

新着情報

ギフト向けGRANDek(グランデック)シリーズ新発売

< ニュースリリース >

初めての食事から大きくなっても使用できる
長く使うほどに愛着がわく木製食器セット

 

木製食器製造卸・販売の籐芸(本社桑名市、社長=平田淳)は、幼児向け木製食器セット「GRANDek(グランデック)シリーズ」を発売いたします。12月12、13日の両日、「はじめて」をテーマにした合同展示会「SOCALO OSAKA 2(会場:マイドームおおさか)」で初展示します。

GRANDekシリーズは、お子様の生後100日前後に、「初めての食事」を祝う「お食い初めの儀」向けギフトを想定した木製食器セットです。フランス語の「グランディール(育つ)」とインドネシア語の「デック(子ども)」を組み合わせた造語です。

大きくなってからも使えるプレート、ボウル、フォーク、箸など9点をセットにしたGRANDek SUNSHINE(8,500円)をはじめ、5点セットGRANDek SKY(5,200円)、3点セットのGRANDek EARTH(3,700円)があります(いずれも税別)。

最も握りやすい6角形断面の箸、ご飯をすりつぶしやすくするために底面を平らにしたフィーディングスプーン、すくいやすい形状のエッジを持つプレートやボウルなど、品質・機能へのこだわりを随所に盛り込みながらも、海外に自社工場を持つメーカーならではのお求めやすい価格を実現しています。

12月中旬に当社ショッピングサイトにて受注を開始し、年内に発送を開始します。2019年中に各500セットの販売を見込んでおります。

 

●GRANDeK SUNSHINE(9点セット)

GRANDek_Sunshine
1:プレートL、2:プレートS、3:ボウルL、4:ボウルS、5:スプーン丸、6:スプーン角、7:フォーク、8:六角箸(13.5cm)、9:フィーディングスプーン

 

●フィーディングスプーン

GRANDek_02
ごはんをつぶしやすいようにすくう部分の裏側を平らに加工してあります。

 

●プレートとボウル
GRANDek

内側はすくいやすいように角が丸く、立ち上がりはまっすぐにしてあります。

2018年12月5日更新

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